参加の案内 GUIDE

参加者の声
参加するには

NIPPON MONO ICHI

参加者の声

思いもよらない「人」につながる。ひとりの声が「次」につながる。

NIPPON MONO ICHIでの出会いが「一生の出会い」になるかもしれません。

株式会社アスカム様
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NIPPON MONO ICHIで、出展者同士のつながりができました。

数多くのNIPPON MONO ICHIに出展していますが、JAPAN SHOPは初出展です。JAPAN SHOPの特性を予めリサーチし、炭の加工技術と関連会社のアイアンの溶接技術を新たなビジネスが広げられればと思い参加しました。NIPPON MONO ICHIで出展する意義は、PRはもちろんですが、出展者同士の横とのつながりが生まれ、お互いの技術を持ち寄って新商品を開発するなど、面白い取り組みができることです。皆、技術もあり、地域で頑張っておられる志の高い企業ばかりですから、すぐに打ち解けて、スムースに協調することができます。

2017年3月10日 JAPAN SHOP 2017に出展 株式会社アスカム様

富士製紙企業組合様
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整理する時間が必要なくらい、たくさんのアドバイスをいただきました。

今回、初めてJAPAN SHOPに出展しました。モザイク柄の大きな壁紙の製作が出展に間に合ったので、その反応を見てみたいという目的もありましたが、来場者の方から本当にたくさんの貴重なアドバイスをいただき、和紙が持つ可能性を再認識することができました。NIPPON MONO ICHIを通じて少しでも認知度を上げ、地元の阿波まで多くの方を呼び込めるようにしたいです。

2017年3月10日 JAPAN SHOP 2017に出展 富士製紙企業組合様

株式会社かね久様
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プロ向けのイベントで業界関係の来場が多く、とてもやりやすいです。

五味商店さんというブランド力はいうまでもなく、五味商店さんのイベントはプロ向けといいますか、来場される方のほとんどがメーカーの関係者です。一般来場者が多い展示会ですと、来場者の数は多いものの、なかなか商談するまでに至らないのですが、その点、五味商店さんの場合は来場者が業界のプロばかりですので、対応しやすく、とてもやりやすいです。

2017年2月16日 五味商店こだわり食品コーナーに出展 株式会社かね久様

株式会社原田商店様
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イベントに出展したことで、新商品開発のヒントをいただきました。

「こだわり商品」を扱われていることで有名な五味商店さんが主催されていますし、食品展示会の中でも集客の多い展示会なので、昨年に引き続き出展いたしました。昨年出展した際に、お客様やアドバイザーから商品に関するご意見やアドバイスをいただきましたので、今回はそれをもとに新たな商品を開発して出展に臨むことができました。

2017年2月16日 五味商店こだわり食品コーナーに出展 株式会社原田商店様

NIPPON MONO ICHIに

参加するには

原則、中小機構がおこなう「農商工連携」「地域資源活用」「新連携」

または「地域新商品・新サービス開発」の認定を受けられている企業であることが必要です。

それらの認定を受けられた方には、各イベント参加の案内が届くようになります。

中小機構は、以下のようなスキームで中小企業の新事業創出をサポートしています。

NIPPON MONO ICHIの支援の流れ

窓口相談のお問合せは、こちらの経営相談ホットラインまでご連絡ください。
「農商工連携」「地域資源活用」「新連携」「地域新商品・新サービス開発支援」に関してましては、各リンク先をご参照ください。
こちらの認定が行われた後、NIPPON MONO ICHIイベントの募集案内などが届くようになります。