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食品
米・雑穀・シリアル​
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和食文化と国産材料を大切にした日本の離乳食

●忙しいパパママの育児負担を減らし、家庭にゆとりを生み出します。
安心安全な食材で作った離乳食を使用することで料理にかかる時間を減らし、ゆとりを持って頑張りすぎずに無理なく子育てができます。
国産材料を使用して、栄養バランスに優れたippeは、赤ちゃんに良いものを与えたいが、既製品を使うことに抵抗がある、といった子育て中の不安を払しょくすることができます。
●安心安全な国産材料を使った日本の離乳食で食育に貢献します。
農林水産省は食育を、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎となるものとしています。
食育に取り組み、生活の基礎作りをすることは重要な課題であり、早いうちから食育に取りくむ事が重要とされています。
ippeでは素材のおいしさを引き出す為に、全商品で和食のおだしを使っており、子供の味覚の成長や食育を助けます。
●豊かな日本の伝統である和食文化を守ります。
ippeは和食のおだしを使用しており、小さい頃から和食に親しむ機会を作っています。
おだしと母乳には、同じうま味成分が含まれており、初めておだしの離乳食を食べた赤ちゃんは、自然と安心して笑顔になります。
全ての商品でおだしを使ったippeの離乳食は、和食と子育てを結びつける役割を果たせると考えています。
また、家庭で少量の離乳食の為におだしをひくことは難しいので、購入いただいたお客様からは、おだしの風味で赤ちゃんの食が進んで嬉しいとの声もいただいています。
●ippeでは、野菜ソムリエが厳選した選りすぐりの国産ブランド野菜を使用し、添加物は使用せず、管理栄養士監修のレシピで作製しています。
風味豊かなおだしを、国産の昆布・鰹節・椎茸から丁寧にひいています。和食文化と国産材料を大切にした、こだわりの離乳食です。
原材料の産地の記載がなく、保存のための添加物や調味料が含まれている一般的なレトルト離乳食との差別化を図っています。

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【SDGsへの取り組み】
農林水産省は食育を生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎となるものとしています。
また、文部科学省では子供たちが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身に付けることと定めています。
早いうちから食育に取り組むことが重要と言われており、当社の離乳食で味覚の成長や食育の推進を助けます。
栄養価の高い野菜をバランス良く配合し、添加物や調味料を不使用とすることで、健康的な食生活を助けます。
肉・魚・野菜全て国産を使用し、国内の海や山の幸を守ります。

和食文化と国産材料を大切にした日本の離乳食.xlsx

企業DATA ippe

所在地

〒174-0046 東京都板橋区3-9-19-303

TEL

080-4318-2816

Email

manage@ippe.jp

URL

www.ippe.jp

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向けての
コメント

はじめまして。ippe(いっぺ)代表の岡嶋と申します。
ippeは和食文化と国産材料を軸として、離乳食の製造販売をしております。 
私たちが幼いころから親しんできた和食文化は、ユネスコ無形文化遺産にも登録されており、海外からも注目を集めています。
たくさんの離乳食が販売される中、和食に特化した離乳食は無く、赤ちゃんのはじめての食事から和食文化に慣れ親しんで欲しいとの思いからippeを立ち上げました。
和食に特化した離乳食を作るにあたり、3人のメンバーを商品開発に招きました。
一人目は保育園勤務の管理栄養士で、離乳食に適した栄養バランスや、食材の大きさ、柔らかさまですべて監修しています。
二人目は野菜ソムリエで、日本中から栄養価が高く安全でおいしい食材を厳選しています。
三人目はだしソムリエで、日本のおだしをブレンドし、赤ちゃんに食べやすくうまみが充分感じられるように配合しています。
こうして生まれた世界初の和食だし離乳食ippeは、インターネットや、おやこカフェでの先行販売で好評をいただいており、これから日本を代表する離乳食として広くたくさんの方に親しまれることを目指しています。

お問い合わせ

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